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第16回創価杯のお知らせ

創価大学DebateNetworkでは、今年も、創価杯を開催する運びとなりました。

創価杯は、同一論題を行うことによる多様な議論の展開を行うとともに、日本語ディベートにおけるスキルの向上の場として開催できればと企画しております。

大会の日程・会場、論題など詳細につきましては、以下をご確認ください。
皆様のご応募をお待ちしております。

名称:第16回創価杯 ディベート大会

目的:
日本語ディベート界の発展
同一論題を長期に行うことによる多彩な議論の展開
日本語ディベートにおけるスキルアップ

主催:創価大学Debate Network 第16回創価杯 実行委員会

開催日時:2015年12月20(日) 

タイムスケジュール
 受付        9:00 - 9:10
 開会式       9:10 - 9:20
 第1試合      9:30 - 11:00((90分)
 第2試合      11:10 - 12:40 (90分)
 昼食        12:40 - 13: 30
 第3試合      13:40- 15:10(90分)
 予選結果発表    15:20 - 15:30
 決勝        15:40 - 16:50 (70分)
 休憩        17:00- 17:15
 講評        17:15- 17:25
 閉会式       17:30- 17:45

集合場所・受付 創価大学 中央教育棟 3階 AE352教室

出場資格:社会人や院生、大学生、高校生など、どなたでも御参加できます。

募集チーム数:最大12チーム
※12チームに達した時点で、受け付けを終了する場合がございますのでご了承ください。その際は当ブログにてお知らせいたします。

※原則先着順ではありますが、同一団体より著しく多数のチームが参加申し込みされた場合、チーム数の調整をお願いする場合があります。
また、別団体名義(もしくは無所属名義)の参加申し込みであっても、同一団体の可能性があると当実行委員会にて判断した場合、確認させていただく場合があります。

論題:「日本は公職選挙法で定める全ての選挙について、投票の棄権に罰則を設けるべきである」

ルール
原則として、JDAのルールに準じます。
立論2回、反駁2回。
試合のフォーマットは立論6分、質疑3分、反駁4分。
準備時間は8分のフレキシブル制。
同じ選手による立論、反駁の兼任は禁止とします。また、質疑だけの出場はできません。
チーム構成員は、2名以上、4名以下とします。但し、必ず全ての選手が大会中に試合に
出場することとします。
予選3試合を行い上位2チームで決勝戦を行ないます。
(勝ち数を優先し、勝ち数が同じであった場合、得点で判断します)

<大会出場費>
参加費は1チームにつき2000円です。
参加費のお支払いは当日、受付でお願い致します。

<大会参加申し込み>
下記のフォーマットにしたがって、su.debatenetwork@gmail.comまで
申し込みをしてください。

申し込み受け付けは本日より行います。

申し込み締め切りは、12月 13日(日)迄です。
申し込みに対して、代表者連絡先へ送信致します。そのメールをもってエントリーとします。

その他、質問等お聞きになりたい点などございましたら su.debatenetwork@gmail.comまでメールをお送りください。

****************************************
第16回 創価杯 参加希望

団体名:
申し込みチーム数:

代表者氏名:
代表者連絡先:TEL
       E-Mail

チーム名:

選手氏名1:
ご連絡先:

選手氏名2:
ご連絡先:

選手氏名3:
ご連絡先:

選手氏名4:
ご連絡先:
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Author:debatenetwork
 Debate Network(通称D-Net)は、創価大学学友会学術局に所属するクラブ活動です。日本語ディベートの大会に参加することが主な活動です。また、ディベートの普及活動を行っています。

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